2010年08月20日

いつでも共に(湘南2-2京都)

SN3D02360001.jpg勝たなければいけなかった最下位との一戦は、最後の最後に失点しドロー。
不用意なボールロストからの先制パンチもたいがい痛かったのですが、あと少し、あと数メートルをどうして粘りきれないのか。
暑くて辛いのはよくわかります。言ったら歌って跳ねてる「だけ」のサポーターの方でさえ大変なことになってるんだから、90分走り切る大変さなんて想像もつきません。
でも、やるしかないじゃないか。ウチにだけできない道理なんてないじゃないか。我々よりよっぽど苦しい立場だったはずの京都は最後のワンプレーで追いついた。そんな姿勢を目の前で見せつけられた、そのことを糧にできないようではこの先もないはず。
次の相手は決して怖くない。恐れず挑みましょう。
いつだって僕らがついてる。今節から加わったこのロゴに恥じないよう頑張りましょう。
posted by ネリ・マクミン@8ゲ at 00:17| Comment(0) | ベルマーレ-観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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